1. コンセプト

コンセプト

ご実家の片づけで

 これからの暮らしを安心・安全に


家が片づいていないとどんなリスクがあるでしょうか?

・床に置いているモノに足を引っかけて転倒や怪我をする

・片づいていないことから掃除がしにくくなり衛生的に悪化

・いつも探し物をしたり、同じものを購入してしまう
・認知機能の低下により「モノがなくなった、盗られた」と勘違いする
・介護が必要になった際に必要なモノが見つからない …など

お部屋が片づくことによってこれらのリスクを軽減することができます。
高齢社会の中で元気に健康に暮らせるように。
片づけでこれからの生活をより楽しめるものにします。

 

10年以上の「介護経験」と「介護福祉士・介護支援専門員」の資格を活かして
整理収納アドバイザーとしてお力添えできたらと思っています。




健康に過ごすには「部屋がきれいなこと」が一番大事!
モノがたまっていると、そこから発せられる「どよーん」とした重苦しいモノが
心を侵食していき、掃除や片づけ、日常の楽しみをも奪い去っていきます。
なにより、片づけが出来ていないことにより、怪我をして寝たきりになってしまうことも…。

「人生100年」と言われる時代。
健康にご自宅で長生きされている方は、自分で何でもできているイメージがないですか?
実際に、自分でモノの「要る・要らない」の判断もしっかりされているし
日常的に「これがしたい」と活発に活動されていますよね。

モノがごちゃごちゃしてモノの判別ができないと、認知機能なども低下していきます。
だからこそ「片づけがとても重要だ」と感じています。


男性整理収納アドバイザーだから出来ること
男性のお客様へ。

「片づけたいけどどうすればいいのかわからない」
「プロに頼んでみようと思ったけど、断られた」
あるいは、「女性アドバイザー2名なら可能と言われた(料金が倍)」などということがありませんか?

また、「女性に見られたくないものがある」「女性アドバイザーには相談しにくい」
「パートナーがいるから女性を家に上げるのに抵抗がある」なんてお悩みをお持ちの方もいるのではないでしょうか?

男性整理収納アドバイザーとして、片づけと掃除で、そういう悩みを持つ男性の方に対して快適で心地よい空間を提供いたします!

また、意外と整理収納アドバイザーは体力を使います。
そういった面でも男性整理収納アドバイザーとしてできることがたくさんあるのではないかと感じています!

介護福祉士×整理収納アドバイザー
・なかなか遠方に住んでいて、実家の片づけができない
・片づけたけれど高齢の両親が使いにくそう…
・実家の片づけをしていると、つい両親と口論になってしまう…

ご家族様も、高齢のご両親様もそれぞれ言い分があると思います。
たとえば、「片づけたい」「捨てられたくない」などの様々なお気持ちがぶつかり合ってしまうと
なかなか作業は進まないですよね…。

介護福祉士として高齢の方々のお気持ちに寄り添いながら、
また、ご家族様の安全に暮らして欲しいというお気持ちにも寄り添いながら、
整理収納アドバイザーとして、双方が納得する安心安全な暮らしやすい住まいをご提供いたします。

「CLEAN SÉTON(クリーンセトン)」屋号の由来

 CLEAN SÉTON(クリーンセトン) という名前は、

「CLEAN」=キレイにする・掃除と、

「SÉTON」=せいとん・整理整頓・片づけから名付けました。

SETONにアクセントをつけたのは、シートンではなく、セトンと呼んでもらえるように。

片づけだけでなく、お掃除もしっかりと。

両方がきちんと出来て、お部屋がキレイになります。


苦手なことを無理にする必要はないと思います。
掃除が苦手ならば、プロに頼む。僕は、掃除も片づけも両方ご提供することが出来ます。
ご相談お待ちしています!