男性介護福祉士が高齢の親御様の暮らしを考えた、安全なお部屋づくり
高齢者の転倒・転落事故は交通事故の約4倍と言われています。
また、転倒事故の7割が自宅で発生しているそうです。
たった一度の転倒で、寝たきりになるかもしれない。
自分で出来ていたことが出来なくなるかもしれない。
自分の家族には元気に長生きしてもらいたいですよね!
だからこそ、お部屋をキレイに片づけておくことが非常に重要なんです…!!
では、家が片づいていないとどんなリスクがあるでしょうか?
▪床に置いているモノに足を引っかけて転倒や怪我をする
▪片づいていないことから掃除がしにくくなり衛生的に悪化
▪いつも探し物をしたり、同じものを購入してしまう
▪認知機能の低下により「モノがなくなった、盗られた」とトラブルになる
▪介護が必要になった際に必要なモノが見つからない …など
お部屋が片づくことによってこれらのリスクを軽減することができます。
ご自宅で元気に長く健康に暮らせるように。
片づけでこれからの生活をより安心安全に楽しめるものにしませんか?
10年以上の【介護経験】と【介護福祉士・ケアマネジャー】の資格を活かして
整理収納アドバイザーとしてお力添えいたします!
片づけケアヘルパー 迫田弘宣